花き業界統一キャンペーン フラワーバレンタイン2015

男性から女性へ花を贈る2月14日

【男性の花贈りが、“楽しく・わくわくする”デザインへ】

「フラワーバレンタイン」は2月14日のバレンタインデーに、男性から女性へ花を贈る文化を社会に浸透させるための業界統一キャンペーンです。

花卉業界の有志で組織された一般社団法人花の国日本協議会(FJC/旧フラワーバレンタイン推進委員会)では、この活動趣旨に賛同いただける生花店、企業、団体の皆様からいただく会費・協賛金をもとに、販売をサポートするツールや情報の提供を行うほか、花き業界からの情報発信のためのイベントやキャンペーンを展開します。

また、フラワーバレンタインの前後、「愛妻の日」と「ホワイトデー」も大きなチャンスです!花店にて「愛の花贈り月間」として、3カ月間販促活動を強化することで、春先の店頭を盛り上げ、売上アップを目指します。「3回購入してください」という意味合いではなく、「いつでもご自身のタイミングでぜひ!」という応援メッセージになります。


フラワーバレンタイン2015への参加について

What's new

プレスリリース 2014.12.01
男性の花贈りは“楽しく・わくわくする”イベントに!
「フラワーバレンタイン2015」公式サイトが12月1日(月)にグランドオープン


~第1回 <花と恋愛の相関図> 全国男女1,000人の花贈り意識調査 ~
女性の84%が花をもらうと
「相手を好きになる」「見直す」「嬉しい」
成人男性の半分が経験している「花贈り」そのうち20%は「サプライズ」で!
男性45.2%が、花を贈るのは「恥ずかしい、照れくさい」
85%の女性に“花贈り男性”は「デキる男に見える」「一段とカッコよく見える」

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フラワーバレンタイン推進委員会は、2013年11月1日(金)~5日(火)に全国20代~50代の男女1,000名を対象に「花贈り」に関する意識調査を実施いたしました。

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