花き業界統一キャンペーン フラワーバレンタイン2016

男性から女性へ花を贈る2月14日

【世界でいちばん花を贈る日】

「フラワーバレンタイン」は2月14日のバレンタインデーに、男性から女性へ花を贈る文化を社会に浸透させるための業界統一キャンペーンです。

花卉業界の有志で組織された一般社団法人花の国日本協議会(FJC/旧フラワーバレンタイン推進委員会)では、この活動趣旨に賛同いただける生花店、企業、団体の皆様からいただく会費・協賛金をもとに、販売をサポートするツールや情報の提供を行うほか、花き業界からの情報発信のためのイベントやキャンペーンを展開します。

また、フラワーバレンタインの前後、「愛妻の日」と「ホワイトデー」も大きなチャンスです!花店にて「愛の花贈り月間」として、3カ月間販促活動を強化することで、春先の店頭を盛り上げ、売上アップを目指します。「3回購入してください」という意味合いではなく、「いつでもご自身のタイミングでぜひ!」という応援メッセージになります。


What's new

プレスリリース 2016.02.02
“男性から女性への花贈り“を応援!
フラワーバレンタインがYahoo!ショッピングや伊勢丹イベントなどとコラボ
~全国各地で280ヶ所を超えるイベント開催、10万人以上を動員~

~第3回 <花と恋愛の相関図> 全国男女1,000人の花贈り意識調査 ~
男性の「花贈り」は「楽しい、わくわくする」が42.4%に上昇
20代女性の3人に1人が花をもらうと「相手を好きになる」
男性自身の「花贈り」に対する気持ちは確実に変化!花贈り心理が年々ポジティブに
一方、花を贈るのは「恥ずかしい、照れくさい」と感じる男性は、31.8%と年々減少
花をプレゼントされる女性の84.4%は「うれしい」「相手を見直す」「相手を好きになる」

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一般社団法人花の国日本協議会は、2015年11月6日~10日に全国の20代~50代の男女1,000名を対象に「花贈り」に関する意識調査を実施いたしました。

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